aotube

株式会社ニューオーダー代表取締役。
http://www.neworder.co.jp/
動画制作 / 映像制作、ソーシャルメディアマーケティングやってます。

クライアントのソーシャルメディアアカウントを運営することを皮切りに、「新しいコミュニケーションのカタチ」を切り拓いています。
株式公開して『次世代の電通』となり、中小企業を含むあらゆる企業のコミュニケ―ションをサポートしていきたいと考えています。

1994年3月東京大学経済学部卒業、経済学部特選論文(学部長賞)受賞
1994年4月株式会社電通入

記事一覧(18)

ニューオーダー会社紹介はモーショングラフィックスで

中年以上の方と名刺交換すると、「ニューオーダーですか。音楽好きなんですね!?」と高い確率で言われます。その場合、そう言っている人達はイギリスのテクノロックバンドのニュー・オーダーを思い出しているんですね。たしかに80年代に一世風靡しました。ニュー・オーダーは。でも、違うんですよ社名の由来は。”現代の混沌としたメディア環境において、クライアントのコミュニケーションに新しい秩序(New order)を作り出します”という意味なんです。そして裏の意味としては「新規発注ありがとさんです!」というのもあるんです。まあ、それは置いておいて。今回の会社紹介動画はモーショングラフィックスで作っています。19秒と短いです。前作は60秒で、これも短いと思ったのですが、ネットが動画で埋め尽くされている昨今、なんとか終わりまで見てもらうには短いにこしたことはありません。という訳で、ぐっと縮めました。実はこの動画、最後にオチがあるんです。これ、残念ながら説明なしで気づいてくれた人はまだいません。説明すると、なるほどね~と言われるんですが、説明しないと分からないなんてボケになってないですよね。気づいた人は、そっと教えてください。

菅野朋子弁護士出演!【弁護士100】

2019年新春初回の弁護士100は、菅野朋子弁護士です!菅野先生はご存知「美人すぎる弁護士」さん。テレビにも多数出演されているので、ご存知の方も多いのでは? 今回からMCは伊藤ようすけさん。人生経験豊富でトークの上手い伊藤ようすけさんのMCで、今回のインタビューはとっても盛り上がりました!飽きさせない内容になっていますので、ぜひご覧ください。 菅野朋子弁護士( 渋谷リヒト法律事務所 )1970年生まれ。立教大学社会学部卒。結婚、出産、離婚を経て、東京大学法科大学院在学中、旧司法試験合格。2009年弁護士登録。 富士通株式会社法務部の企業内弁護士、川崎の法律事務所で経験を積み、2011年に独立。中小企業の顧問の他、個人の離婚、相続も扱う。東京弁護士会「子どもの人権と少年法に関する特別委員会】「法教育センタ運営委員会」「犯罪被害者支援委員会」会員。高校生の息子が一人。 主なメディア出演:テレビ朝日「ワイドスクランブル」解説、テレビ朝日「みんなの疑問 ニュースなぜ太郎」コメンテーター、「モーニングバード」解説、コメンテーター TBS「みのもんたの朝ズバッ!」コメンテーター、「あさチャン」コメンテーター「ひるおび」解説 現在、「ニュースリーダー」「羽鳥慎一モーニングショー」(いずれもテレビ朝日)のコメンテーターとして出演。 MC:伊藤ようすけ(avex所属)1963年8月27日、大阪府出身。1997年にプリンを被った謎の2人組新ユニット・東京プリンを結成。全楽曲の作詞を手がけ、代表曲である「携帯哀歌」は日本有線大賞音楽賞を受賞。東京プリン結成後は執筆活動にも精力的に取り組み、サラリーマンとアーティストという二足のワラジを履く者ならではの経験と視点によるコラムを新聞、雑誌へ寄稿。著書も多数出版している。現在、歌手・プロデューサー・執筆者としての顔をミクスチャーした独自のスタンスで活動中。

『弁護士100』始めました。初回の出演者は波戸岡光太先生。

弁護士さんを動画で紹介するチャンネル『弁護士100』を始めました。 我々が弁護士さんを探す時って、①紹介②クチコミ③ネット検索④弁護士ドットコムなどの専門サイトに頼ることになるかな、と思います。 でも、紹介やクチコミは数が限られていて、選択肢が少ないですよね。ネットで検索しても、その人の人柄や評判は分かりません。 弁護士ドットコムなどの専門サイトでも、限られた弁護士さんしか登録しておらず、自分にピッタリの弁護士さんか分かりません。 そして、いざ会ってみようと思っても、どんな人か分からないので緊張してしまいます。 そこで動画で予め確認しておけば、・その弁護士さんの強み・考え方・人柄・自分との相性などが判断できますよね。 また、弁護士の先生の方でもホームページをまめに更新したりとか、弁護士ドットコムで始終アピールする必要もなくなります。YouTubeの動画プレーヤーをホームページに貼ることも出来るので、ホームページに訪ねてきた人に容易に見て貰うことが出来ます。さらにYouTubeはGoogleのサービスなので、検索で動画が上がってくるようになります。 という訳で、弁護士さんを探している人にも、弁護士の先生にとっても、重宝する『弁護士100』。初回の波戸岡光太先生の動画をぜひご覧ください。

【博報堂・TBSで人気】赤坂で評判のお蕎麦屋さん「沙伽羅 (さがら)」の『小海老と甲いかのかき揚げ天もり』と『土日限定・上天丼膳』を食べてみた☆

そばの激戦地として知られる赤坂。あの室町砂場赤坂店、観世水などがあります。さて今回は、佳奈ちゃんが沙伽羅 (さがら)をレポートしてきました! 沙伽羅は、実は観世水の姉妹店なんですね。外観はとっても高級感があります。でも中に入ると至って普通(ちょっと上品)なお蕎麦屋さんです。赤坂という土地柄、博報堂やTBSの人が多いみたいです。 私は以前、夜にお邪魔したのですが、お蕎麦以外の料理も美味しかったですねー。黒龍の大吟醸をはじめ、とっても美味しい日本酒を多数そろえています。調子に乗って、大吟醸飲み比べをしてたらお勘定が結構行っちゃいました(笑) さて、食べログの評価は高いです。秀逸なコメントをご紹介。-----------------------蕎麦は「せいろ」を選択。 天丼のご飯が少なめのため、こちらは正規の盛り。 '二八'で打たれ、太さと言い食感と言い中庸な、東京人好みの安定感のある蕎麦である。 つゆは先般「観世水」でも感じたのだが、他の本陣房系や一茶庵系に比べて'かえし'の強さを感じる、藪系に匹敵するほどの辛めとなっている。 そのためランチのセットでも、きちんとつゆ徳利で出されるサービスは相当と言える。 これをたっぷりと含ませてはバランスを欠くことになるが、先端だけを浸けて手繰るならば全く問題ない。 より江戸前の伝統に則ったスタイルに変化させてきたことは、なかなか興味深い。 白濁しているが自然体に近い蕎麦湯で〆て、満足感と満腹感に浸る。 ランチとしては値の張るセットだが、天丼も蕎麦の両方が楽しめて、十分に納得のいく内容。----------------------そして、もう一つピックアップ。-----------------蕎麦は二八。田舎はかなりの太切り。これは好みの分かれるところか。もちもちしている。変わり蕎麦は紫蘇と柚子、時期で替わるがこれが、本当に美味い。紫蘇切りも柚子切りも爽やかな香りが広がる。変わり蕎麦は基本好まないのに、ここに来ると必ず頼んでしまう逸品。なので二八と田舎もしくは変わりの二枚盛りか、全部含めた三枚盛りで食べ比べを、おすすめします。二八の蕎麦はとても美味しいです。しっかりと冷やししめてあり、食感、喉越しと、香り、どれも満足です。濃いめのつゆもとても良い塩梅。ドボンと蕎麦を全部浸す江戸前の蕎麦の食べ方を知らない人には濃すぎる味でしょう。そして、この店の天ぷらは蕎麦屋の天ぷら評価でトップクラスの美味さです。私の中では都内で一番美味いかき揚げ。小海老と甲いかのかき揚げは、衣の薄さとサクッと程良い固さと具材の味わいのバランスがとても良いです。天つゆだけですが、塩も用意してくれたら、なお良いです。単品ではほんの少し高いけど赤坂値段でしょう。鴨南蛮は白ネギも鴨も炙り、風味もよい。赤坂で美味い蕎麦を食べたいときはこちらは安心して通えるお店です。昼時蕎麦だけなら観世水、定食なら沙伽羅、蕎麦は同じですのでわずか50mだし使い分けでどうぞ。ハズレのないお店です。-----------------------という訳で、蕎麦好きの人にも高評価ですね。たしかにつゆは濃いようです。藪蕎麦系統ですかね。年中無休なので、平日でも週末でも。ちなみに週末は昼から飲んでる人が多いみたいです。 『小海老と甲いかのかき揚げ天もり』