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YouTube運用代行を始めとする、ソーシャルメディアマーケティングをコア・コンピタンスとしているニューオーダーですが、自社のコンテンツとして今年からVtuberのプロデュースを行なっています。


それが、和装Vtuberで永遠の21歳、お茶の葉ふわりです。


今回お茶の葉ふわりが、YOASOBIの『怪物』をカバーしました。

『怪物』は、2021年1月6日にリリースされた新しい曲です。

テレビアニメ『BEASTARS』第2期オープニングテーマにも起用されています。


ミュージックビデオもアニメーションの力作になっていますので、ぜひご覧ください。

「視聴維持率って何ですか?」

「視聴維持率は、どのくらいの数字を目指したらいいの?」


YouTubeの動画投稿にも慣れてきて、次のステップに移ろうと思った時にぶつかるのが「視聴維持率」というキーワードです。


動画を最後まで見られたほうがいいとはわかっていても、YouTubeアナリティクスで細かく分析したことがない人もいるのではないでしょうか?


動画を見続けている人の割合を示す視聴維持率は、再生数を上げる上でかなり大事です!

維持率を上げると、YouTubeの「おすすめ動画」に掲載されるようになると言われているからです。


YouTubeの視聴維持率は、視聴者によって動画がどの程度の時間見られているのかを知る指標となる数字です。


YouTubeヘルプ(公式サイト)によれば、

「視聴者維持率は、動画の再生中に動画がどれぐらい視聴されているかを測る目安になります。また、視聴者がいつ視聴を停止したかもわかります。

視聴者の関心が持続していた部分や、視聴者が動画の視聴を止めた部分を知ることにより、動画の良い点と改善点についてのヒントを得られます。」

(引用:YouTube ヘルプ)


簡単に言えば、どれくらいの人が、どのくらいの時間、動画を見ているかを示す数字です。

視聴維持率では動画の経過時間ごとの結果もグラフから読み取れます。

YouTubeヘルプでは、以下の4タイプのグラフを分かりやすく解説しています。


さて、こちらは実際のYouTubeアナリティクスの画面(キャプチャー)です。


上のグラフなら、「動画が開始2分までは約70%の人が視聴している、ところが最終の3:51分時点では維持率は30%を切っている」ということがわかるのです。


また、視聴維持率をあげれば、YouTubeのおすすめ動画に掲載される確率もアップします。つまり、新しい視聴者にチャンネルの存在を認識してもらう機会が増えるということ。

そうすることでチャンネル登録の機会も増やすことができます。


ズバリ言うと、YouTubeを運営する上で目標とすべき視聴維持率は50%です!

視聴維持率が40%を超えると、YouTubeで関連動画やおすすめ動画に掲載される確率が高まるとされています。

チャンネルが広く露出される機会を得ることで、再生回数の増加やチャンネル登録につながるのです。


ですから40%〜50%の視聴維持率を意識しておきましょう。

見続けてもらえるような、編集スキルを磨くのがコツです。


▼このようなグラフだと理想的ですねー

YouTube運用代行を始めとする、ソーシャルメディアマーケティングをコア・コンピタンスとしているニューオーダーですが、自社のコンテンツとして今年からVtuberのプロデュースを行なっています。

それが、和装Vtuberで永遠の21歳、お茶の葉ふわりです。


今回お茶の葉ふわりが、MISIAの『アイノカタチ』をカバーしました。

アイノカタチは、2020年の紅白歌合戦の大トリでMISIAが歌ったのでご存知の方も非常に多いと思います。

お茶の葉ふわりの歌声は、MISIAとはまた違った趣きがあるので是非聞いてみてください。

癒されますよ!


SHOWROOMでもライブを始めたので、そちらもチェックして応援してください。



以下にwikipediaのアイノカタチの解説を転載しておきます。

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デビュー20周年を迎えたMISIAがリリースしたシングル。

累計・ダウンロード数では、「逢いたくていま」「Everything」に次いでおり、MISIAを代表する楽曲の一つとして挙げられている。

GReeeeNと初コラボレーションした表題曲「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」は、TBSテレビ火曜ドラマ「義母と娘のブルース」の主題歌に起用された。

作詞作曲をGReeeeN、アレンジを音楽プロデューサーの亀田誠治が手がけた楽曲で、GReeeeNのメンバーのHIDEは曲中のコーラスにも参加している。なお亀田がアレンジャーとしてMISIAの楽曲に携わるのも今作が初である。


楽曲を提供したGReeeeNは2019年に本作をセルフカバーしており、アルバム『第九』に収録されている。

2020年10月には、SUBARU「レヴォーグ」のCMソングに「アイノカタチ(So Special Ver.)」とした新バージョンを提供。同バージョンは同年11月18日に発売されるチャリティアルバム「So Special Christmas」に収録される。


3月、4月は卒業・入学や入社など新しい生活を迎える季節。

今回は新生活、新社会人としてスタートをきる方、何か新しいものに挑戦したいという気持ちのフレッシャーズの方にオススメしたい日本酒を3種類ご紹介します。

味わい・造り手・パッケージにこだわったものから、まるでフルーツのような!?お酒を飲み慣れていない方でも美味しく飲んでいただける、初めての日本酒にピッタリなお酒です。


まず1つ目は『一ノ蔵 発泡清酒 すず音』

スパークリング日本酒のパイオニアといわれる名品で、葡萄やライチのような風味と自然な甘さ。

アルコール分は一般的な日本酒の3分の1!

お酒が飲み慣れてない方でも美味しく頂けます。

デザートやフルーツに合わせて楽しむのもオススメです!

※沈殿したオリをゆっくり撹拌し、吹きこぼれに注意しながら開栓しお楽しみください。


続いては『天寿 純米吟醸 新人専用日本酒「新人」』

“新人や新米、若い人を応援する商品を作りたい”という想いから、秋田県内の現役山内杜氏の中で最も若い一関杜氏が若手蔵人と共に醸した逸品です。

そして原料は秋田県産「ぎんさん」の新米を100%使用し、まさに新人をイメージした華やかな香りとフレッシュな味わいが楽しめます。


最後は『亀泉 純米吟醸生原酒 CEL-24』

このCEL-24とは高知県が開発した酵母のことで、香り高いお酒を造る時に使用されます。

味わいはリンゴやパイナップルの香り、ジューシーな甘さと香りで若い世代を中心にファンが急増しています。



以上、3品ですがそれぞれ違うフレッシュさが味わえて日本酒デビューにもってこいの商品となっております。

もうフレッシュではない貴方は、これを飲むとフレッシュな気持ちを思い出すかもしれません!?

という訳で、是非お試しください!


日本名門酒会YouTubeチャンネルへのチャンネル登録もお願いします。

YouTube運用代行を始めとする、ソーシャルメディアマーケティングをコア・コンピタンスとしているニューオーダーですが、自社のコンテンツとして今年からVtuberのプロデュースを行なっています。

それが、和装Vtuberで永遠の21歳、お茶の葉ふわりです。

そして今回【ASMR歌ってみた】に初挑戦!

優里のドライフラワーをカバーしました。


いつもと違うお茶の葉ふわりの声(VOICE)をご鑑賞ください。

お茶の葉ふわりYouTubeチャンネルの登録もお願いします。

個人だけでなく、企業もYouTube運用を始めた方が良いということは既に述べました。

しかし、「簡単にアカウントが作れる」、「無料で運用出来る」と言われても、いきなりカメラの前で喋るって難しいですよね。

しかも、これが一人で喋るとなるとなおさらです。


日常生活で一人で喋るって、独り言以外無いですよね。

プレゼンテーションを長時間、何度もやっている人は別ですが。


そこで、動画撮影に「欲しい」要素がMCです。

MCとは、いわゆる司会者であり、聞き役でもあります。

構成台本を用意してあれば、MCがそれにそって質問して進行してくれます。

そうすることで、”独り言”だったものがMCとの「会話」に変わります。

MCはプロなので、うまくリードしてくれます。


MCとは、マスター・オブ・セレモニーの略称です。

MCとは、台本通りに進めるインタビュワーよりも、その場の空気を読み、ハプニングを受け止めながらも撮影を進める能力がある役割の人のことを言います。


MC力は、言ってみれば出演者の力を引き出すファシリテーターでもあります。

ファシリテーターに求められる基本スキルは、以下の4つに整理できます。

(1)場のデザインスキル:撮影現場の雰囲気を作り、出演者の気持ちをつなげる

(2)対人間関係スキル:出演者の気持ちを受け止め、引き出す

(3)コミュニケーション構造化のスキル:出演者の発言内容のかみ合わせを把握して、整理する

(4)合意形成スキル:出演者の発言意図をまとめて、視聴者目線からも納得できるようにする


MCの役目は撮影進行だけでなく、制作サイドの意向をきちんと把握して、それを出演者たちに的確に伝える役目も担っています。

高いコミュニケーション力が無いと務まりませんね。


ニューオーダーでは、YouTubeチャンネル運用のために質の高いMCを揃えています。

出演者、コンテンツに応じて、最適なMCをキャスティングを致します。


『一人で喋るのは無理だよ~』と思い悩んでいる、そこの社長さん、広報部長さん!

まずはニューオーダーにご相談ください。


モノ作り・家作りには、設計図が必要なのは周知の通りです。

動画制作の場合、構成台本が設計図にあたります。

動画制作は動画制作会社に依頼することになりますが、構成台本をちゃんと用意してくれる会社か見極めが大事です。



【構成台本の重要性】

構成台本の作成は、動画制作においては非常に大事なプロセスです。

以下に、構成台本の重要性についてまとめます。


■動画の出来は構成台本の仕上がりで決まる

動画制作者の間では、撮影・編集をしていなくても「構成台本が完成すれば、動画制作は半分以上完成する」と考えられています。

これは構成台本の段階で、動画の内容がほぼ決まってしまうことが理由です。

構成台本が無いと、撮影現場で行き当たりばったりになってしまいますし、依頼者・制作者で意見の衝突が発生してしまいます。


■撮影現場でのマニュアルでもあります

構成台本がない状態で撮影を始めると、「撮影するべき映像が分からない」となってしまいます。

また、編集の段階になって別の映像が欲しくなった、などの事態が生じる可能性があるのです。

そのため、動画制作のスケジュールに余裕がないからといって構成台本を作らないと、トラブルが発生して時間が掛かってしまいます。


【動画制作の進行における注意点】

動画制作会社はプロフェッショナルですが、勝手に動画は作れません。

依頼者のイメージに近い動画を制作するためには、依頼者の協力が必要です。


以下では、動画制作の進行における注意点を2つご紹介します。


①動画制作の目的を制作会社に伝えておく

制作会社は、制作する動画がどのように使用されるのか、その目的を知ることでそれに基づいて内容に落とし込んでいきます。

そのため、動画の内容や構成はもちろんですが、動画制作の目的をあらかじめ動画制作会社に伝えておくことをおススメします。


②構成台本の確認をしっかり行う

構成台本の確認も、忙しかったり、時間が迫っていると疎かになりがちです。

撮影現場での指示、編集段階での修正指示を減らすためにも、構成台本の確認、修正指示はしっかり行なってください。


最後に

最近はYouTube運用の動画制作を行なう会社が増えています。

また、撮影、編集をサービスとして提供しているフリーランスも増えていますね。

しかし、中には構成台本を用意せず、制作進行してしまう会社もあります。

ニューオーダーでは、構成台本をしっかりご用意しますので、安心してご用命ください。

YouTube単体でも成果を出していくことが可能ですが、他のソーシャルメディアとの組合せにより、より高い相乗効果を得ることが可能です。


動画コンテンツそのものは、Facebook、Instagram、Twitter、LINEでも投稿可能です。

ただし、Facebook以外は動画の長さに制限があります。

Instagramは60秒。

Twitterは140秒。

LINEは5分。


そして、YouTube以外はもともとテキストと写真を見ることを基本機能として始まっているので、長い動画に関してはユーザーが視聴しようとする態度をそもそも取っていないと考えた方が良いでしょう。


という訳で、企業の公式ソーシャルメディアで、YouTube以外にフォロワーを多く抱えているものがあれば、そちらでYouTube動画のリンクをシェアすることをおススメします。


YouTubeのアナリティクスには、「トラフィックソース:外部サイト」というデータ項目があり、そこにFacebookやTwitterからの流入が分析出来ます。


【YouTubeアナリティクスの該当画面】



このデータを活用して、どのソーシャルメディアがYouTubeへの流入が多いかを分析して、YouTubeの再生回数、リーチ、チャンネル登録者数を最大化していきましょう。


ニューオーダーでは、YouTube運用代行を行なっていますが、Facebook、Instagram、Twitter、LINEの運用代行もサービスとして提供しています。

これらのソーシャルメディアをホリスティック(総合的)に活用して、貴社の情報発信を最大化することが可能ですので、ぜひご相談ください。

YouTube運用代行を始めとする、ソーシャルメディアマーケティングをコア・コンピタンスとしているニューオーダーですが、自社のコンテンツとして今年からVtuberのプロデュースを行なっています。


それが、和装Vtuberで永遠の21歳、お茶の葉ふわりです。


3/12に更新した「いのちの名前」を含む、4本の”歌ってみた”動画を既にアップしておりました。



そして3/19に、お茶の葉ふわりとして初YouTubeライブを敢行したのでした。

お陰様で、日本だけでなく、海外からも含め多くの視聴者にご覧頂くことが出来ました。

残念ながらライブを見逃した方のために、こちらにアーカイブをアップしておきますで是非ご覧ください。



まだまだ、これからもお茶の葉ふわりはASMRなど色々なことに挑戦していく予定です。

引き続き応援よろしくお願いします!

個人でも企業でも、YouTubeチャンネルを始めているケースが増えてきましたね。

でも、チャンネル登録者や再生回数を増やすのは、結構難しかったりします。

あなたの会社も、そこで挫折していたりしませんか?


まずは基本的なところをチェックしてみましょう!

基本知識無しでYouTubeを始めると、案外抜けていること、知らないことが多かったりします。

以下にチェック項目を用意したので、答えてみてください。


□単なる動画保管庫としてCMやPR動画などをアップしているだけのチャンネル運用

□視聴者のニーズをリサーチせず、動画投稿をしている

□動画を投稿するだけで終わってしまい、YouTubeアナリティクスを使った分析を行っていない

□YouTube検索流入やアルゴリズムを意識した動画投稿をしていない

□一方的なセールストークばかりでユーザーにメリットがある情報提供をしていない

□チャンネルを運用する目的が不明確

□YouTube広告を活用したことがない

□担当者が片手間でやっている


いかがでしたか?

YouTubeアナリティクスは使ってましたか?

YouTubeアナリティクスは無料ですし、見方が分かれば簡単に分析できます。

以前ここのブログでも記事を書いていますので、ご参照ください。


それでも課題が解決しないあなた!

ぜひ当社にご相談ください。

会社を作ると、まず最初に作るのがホームページ。

続いて、ソーシャルメディアだとFacebookでしょうか。


そして、顧客が若い層である会社はTwitterやInstagram。

場合によっては、LINEをやっている会社もあるでしょう。


しかし、一番情報量を多く伝えられるコンテンツが映像。

そして映像を配信するのに最も適しているソーシャルメディアはYouTubeです。

という訳で、このポイントを抑えている会社は既にYouTubeチャンネルを始めています。


また、ユーザーという観点からも、非常に有利なのです。

YouTubeのMAU(月間アクティブユーザー)は6500万人以上というデータがあります。

これはInstagramの3,300万人、Twitterの4,500万人を優に上回ります。

とても多くの人に見て貰える可能性があるのです。


機能的には、自社でテレビ局を保有するようなものとも言えます。

広告主として、テレビ局に頼めるテレビCMはせいぜい15秒か30秒。

YouTubeならCMどころか番組が持てる訳ですから。しかも何本も。

そして、無料で!


これはノーリスクですね。という訳で、企業はYouTubeを始めるべきです。


YouTube運用代行

YouTubeチャンネル運用代行

Instagram運用代行

ソーシャルメディアマーケティングはニューオーダーにお任せ!

和装Vtuberで永遠の21歳、お茶の葉ふわりが往年の名曲『赤いスイートピー』をカバーしました。

和装Vtuberのふわりらしく、『赤いスイートピー』の曲を和風にアレンジ。

歌声はいつもの透きとおった高音を聞かせてくれます。


松田聖子ファンの貴方も、そうじゃない貴方も是非聞いてください!


松田聖子のエモーショナルな歌声とまた違った魅力に気付くはず!?



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YouTube運用代行

YouTubeチャンネル運用代行

Instagram運用代行

はニューオーダーにお任せください!