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Twitterに投稿後の編集機能がなぜ無いのでしょうか?

Tweetした後に誤字に気付いたり、もっと良い言い回しがあったと思い付いて書き直したいと思ったことがある人は多いと思います。

では、なぜTwitterに編集機能が無いのでしょうか?

それとも、これから実装されるのでしょうか?


TwitterのCEOであるジャック・ドーシー(Jack Dorsey)が、WiredのYouTubeでQ&Aで答えています。

Twitterには「おそらく」編集ボタンは実装しないだろうと説明しました。

Twitterが2006年にローンチされて以来、多くのユーザーはツイートを編集する機能を求めてきました。

しかし、CEOジャック・ドーシーは以下のように答えています。


「私たちが編集機能を用意することは決してないでしょう。

その理由は、プラットフォームの基本的な性質にあります。

TwitterはSMSプラットフォームとして始まったため、コンテンツの編集は不可能でした。

さらに現在でも、このプラットフォームは、他のユーザーが作成したコンテンツを再共有するユーザーに依存しています。」


そして、ジャックが説明したように、Tweetした本人にツイートの内容を編集させることは、それをリツイートしたユーザーにとって不公平でしょう。

Tweetした本人が、あなたがリツイートしたツイートの内容を後で編集したと想像してください。リツイートした内容が、後で操作されてしまうことになるのです。


「かつてTwitterは、プラットフォーム上でツイートが共有される前に、ユーザーがタイプミス、または壊れたリンクのツイートを編集できるように、短い時間枠(30秒)だけ許可することを考慮したことがありました。

ただし、このオプションはプラットフォームの特性に反するため、却下されました。」


なるほど。

たしかにTwitterの特性を考えると、編集機能は馴染まないことが分かりますね。

ステーキのどんの日替りランチが新しくなりました!

という訳で、ルーレットGIF動画を作りました。

※以前はフォルクスのランチメニューのルーレットGIF動画をご案内しました。


動画をタップすると止まります。

Eテレで朝やってるたなくじみたいなノリです。


「ステーキのどん🥩

日替わりランチ新メニュー登場🍖

お肉好きのあなたは何曜日?

返信ツイートで教えてね👂!」


ぜひ貴方もこのルーレット(をアークミール公式Twitter)で遊んで、ステーキのどんの日替わりランチに行ってきてください。


※ランチメニューは、17:00まで販売しております。

※土日祝も販売しております。

※ライス・パン・スープ付き、おかわり自由!

今流行しているTikTok。

運営している会社は、皆さんもご存じだと思いますが中国北京に本社があるバイトダンス社です。

実はこのTikTokですが、アメリカ発で世界的に流行したMusical.lyという同様のアプリをリリースしていた会社を2017年11月9日に買収して、サービスを統合したのでした。

正確な買収金額は判明していませんが、各メディアによれば、買収金額は8億ドル(1000億円程)だと言われています。


Musical.lyは立上げて3年程経ち、2億人の登録ユーザー数を抱え、既に1億6000万ドル(約180億円)の資金を調達していました。

Musical.lyの最初のプロトタイプは2014年4月にリリースされ、公式バージョンはその年の8月に発売されました。

アプリを通じて、ユーザーは15秒から1分のリップシンクミュージックビデオを作成し、それに付随するサウンドトラックを選択し、さまざまな速度オプション(タイムラプス、高速、通常、スローモーション、叙事詩)を使用して、フィルタと効果を設定します。

2016年6月、Musical.lyの登録ユーザーは9000万人を超え、前年の1,000万人から増加しました。 2017年5月末までに、アプリのユーザー数は2億人を超えていました。

サービスのローンチから僅か3年で2億ユーザーを獲得。180億円資金調達したのも凄いですが、その企業を1000億円で売却。

なんと迅速でスケールのデカいEXITでしょうか。


実はMusical.lyという会社を起業したのは中国人でAlex Zhuという人物。(以下、石ころさんの「テクノロジーだよ人間だよ」ブログ参照)

2014年にアレックスが電車に乗っていた時に、周りの若い人を観察してみたら、半分の人が音楽を聴いていて、もう半分が自撮り画像や動画をSNSで送っていた。この2つを組み合わせればいいと考えた。

コンテンツに「音楽」を乗せることで、つまらないコンテンツも、楽しいコンテンツに生まれ変わるぞ!

Alexはプロダクトを作り込み、2014年7月に、中国と米国、両方のアプリストアでローンチした。

すると、中国よりも米国の方で比較的人気が出てきた。

スタートアップであるため、リソースが限られているAlexは、中国マーケットは後回しにして米国市場に専念することにした。

会社の本拠地はずっと上海にあり、エンジニアも全員上海で働いている人たちだ。

Alexらは上海に住みながら、アメリカのティーネージャー向けにプロダクトを届けるという偉業をこなした。

このアプリは瞬く間にアメリカのティーネージャーに広がり、ローンチからちょうど1年後の2015年7月にはApp Storeで1位に輝いた。

これがかの有名な「Musical.ly」だ。

Musical.lyはアメリカの会社と見せかけて、実は上海の会社であり、中国発のプロダクトだったのだ。


ちなみに、下記の動画は当社インターン生が2017年5月にアップしたもの。

バイトダンス社に買収される前ですね。目の付け所が早いw

さて、バイトダンスとはどんな会社なのでしょうか?

中国でアリババ、テンセント以外に1000億円出せる会社とか、あるんでしょうか。


バイトダンスは2012年3月にチャン・イーミン氏によって創業されました。

いまではエンターテイメントを提供するモバイル向けアプリの数々で知られています。

彼らはアリババ(阿里巴巴)、バイドゥ(百度)、そしてテンセント(腾讯)と言った中国の大手テック企業と真っ向から競合している企業なのです。

彼らが現在所有するアプリにはTikTok以外にも、インドのソーシャルメディアアプリであるヘロー(Helo)、元ヒップスター(Hypstar)であるヴィゴビデオ(Vigo Video)、中国版TikTokのドウイン(抖音)、インドネシアのニュースコンテンツアプリであるベイブ(Babe)、中国向け短尺フォーマット動画アプリであるフオシャン(火山)があります。

日本では知られていませんが。


バイトダンスによる最初のプロダクトであるトウティアオまたはジンリ・トウティアオ(今日头条)は、中国でもっとも人気のAIによるニュース・アグリゲーターです。

日本でいう、スマートニュース、グノシーといった感じでしょうか。

アイリサーチ(iResearch)によると、2018年11月までに2億4000万のユニークデバイスにインストールされたらしいです。

海外では知られていなくても、中国国内でしっかり儲けていたんですね。


初期に開発されたアプリにはネイハン・ディアンチー(Neihan Dianzi)というものもありました。ユーザーたちは動画やミーム、テキスト経由でジョークをシェアするというものでしたが、2018年の中国政府の検閲によって閉鎖されました。

バイトダンスはまた、ソフトバンク(SoftBank)、セコイア・キャピタル(Sequoia Capital)と言ったベンチャーキャピタル業界における大手の資金も受けています。

ソフトバンクはさすがですね。


ロイター(Reuters)によると、バイトダンスの価値は78億ドル。

2019年前半だけで収益は70億ドル(約7640億円)以上を生み出しています。

バイドゥの企業時価総額は366億ドル(約3.99兆円)で、アリババは4587億ドル(約50兆円)。そしてテンセントは時価総額が3845億ドル(約41.9兆円)となっています。

ちなみに、Googleの時価総額は8745億ドル(約954兆円)(2019年11月時点)。


IPOの予定もあるようなので、会社の時価総額はますます加速するかもしれませんね。

まず最初に、そのおじさんのインスタグラムには、大物ハリウッド俳優のブルース・ウィルスが出ています。

暗くて分かりにくいですが、本物です。



さて、下記の動画は2017年2月に撮ったものです。


この動画で、ニュース記事を紹介してますが、その記事とはその時すでにインスタグラムで有名人となっていた「塩振りおじさん」こと、ヌスレット・ギョクチェさんに関するもの。

そう、インスタグラムで世界的に有名になったおじさんです。

ヌスレットさんを有名にしたのは、彼自身のインスタグラム・アカウントにアップした、肉の上に塩を振りまく独特の所作を映した動画。

この動画はインスタグラムなどでもの凄く拡散されました。


2019年12月末時点でのインスタグラムのフォロワーはなんと2500万人!

しかも、下記のような錚々たるセレブが登場しています。


【デビッド・ベッカム】

【ナオミ・キャンベル】

【ディエゴ・マラドーナ】


さて、彼はどんな人なのでしょうか?


《以下、ウィキペディアより》

リオデジャネイロ・オリンピック体操競技金メダリストのシモーヌ・バイルズが店を訪れたほか、レオナルド・ディカプリオも興味を示し、ヌスレット(彼が経営するステーキハウス)の人気には拍車がかかった。


約1ヵ月後、NBCニュースに取材された際、ヌスレット・ギョクチェは、「肉のかたちと味は上から下まで、俺の一部なんだ・・・。肉の内側から俺の想いが溢れ出し、塩を振る時、肉の上に落ちていくのさ。」と語った。


日本では、「塩振りおじさん」のほか、「塩の恋人」、「塩兄さん」などとも呼ばれた。

ヌスレットさんは、1983年生まれのトルコ人。

ヌスレットさんのインタビューによると、父親は炭鉱で働いていて、自分は男ばかり5人兄弟の2番目、小学校を卒業してからすぐに働き出したという。

育った場所はイスタンブルのカドキョイ地区。

16歳のときに肉屋の徒弟を卒業した。

2009年に休暇を取り、アルゼンチン、日本、ニューヨークを旅行した。


2010年、カドキョイから南東に行ったリゾート地、ダリジャに、はじめて自分の店を持った。

その後、順調に事業を伸ばしてボドルム、ダトシャにも系列店を出し(いずれもトルコのリゾート地)、さらにアンカラ、ドバイにも進出した。



2010年に開業してから、まだ10年経ってないんですね。

インスタグラムでバズったのが2017年。

そこからメディアで知る限りは、大成功の様子。


彼のインスタグラムには、世界中のセレブが彼の店を訪れている写真が公開されています。

”お店が流行っている”という空気がプンプンです。


ソーシャルメディアを駆使してこのように世界的に成功している例は、凄い!としか言いようがありません。

自己プロデュース力が半端ない男子ですね。



そして最後に。下記は雪の中で塩振りポーズをしているものw


以前、この企業ブログで書いた同タイトルを今度は動画で喋ってみました。

言いたいことは、『インスタグラムユーザーは3300万人。生活者はインスタグラムで欲しい情報を検索しています。そこで貴社の公式アカウントが存在しないと、機会損失になりますよ!』ということです。


詳しくは、動画をご覧ください。

以下に全文記載します。


今日はですね、なぜ企業がインスタグラムをやらないといけないのかについて話したいと思います。

皆さん、インスタグラムのユーザーは今日本でどれだけの数がいるかご存じでしょうか?

正解はですね、2019年の12月現在でなんと3300万人いるというデータが

ございます。

今ですね、日本の人口は約1.2億人いるわけなんですが、そのうちですねスマホを持っているのが約6割と言われています。

人口1.2億人のうち6割というのが、数でいうと7000万人。

その7000万人のうちのほぼ半分がインスタグラムを使っているということになります。

特にですね、まぁスマホを持っていて情報に敏感な人たちは、新しいもの好き

なので、まず間違いなくインスタグラムを使っているということになります。

ソーシャルメディアと言うとですね、企業が使おうとしたらフェイスブックの方が先に名前が上がる可能性もあるんですけども、そのフェイスブックのユーザーは現時点で2600万人。

これ、数でいうとですねインスタグラムがフェイスブックを抜いているという事実があるので、今企業がソーシャルメディアを始めるとしたらやっぱりインスタグラム。これは間違いないんじゃないでしょうか!?

特にですね、テレビをつけてニュースとか、新聞・雑誌を読んでも、インスタ映えとか、スイーツがインスタ映えする関係で、ものすごく若い女の子たちがインスタにアップして、結果的にその店が大流行していると、まぁそんなニュースを巷の経営者は、よく目の当たりにしているんじゃないかなと思うのです。

そういうニュースを見た経営者の皆さんは、「ヤバイ」と、「うちの会社もインスタグラムやらなきゃいけない。」そんな風に、うすうす思っていらっしゃるんじゃないでしょうか。

というわけでみなさん、スマホを持っていると、よく”ググる”という言葉があって、ググるというのはグーグルで検索することを言うんですけど、

会社のことを検索するときに、グーグルを使うというのは、我々世代のおじさん以上でも、そういう習慣になっているので、どの企業もほぼ間違いなくホームページを持っている。

ということでグーグルで企業名を検索するとホームページが出てくる。

これは少し前から今まで、まあいわば常識なんですけれども。

じゃあ今ですとインスタグラムで3300万人いるという昨今ですね、実はみんな

インスタグラムで欲しい情報を検索しているんです。

商品名とか、場合によっては会社名も、インスタグラムで検索しているんです。

若い女性を中心に、若いユーザーは間違いなくインスタグラムで検索しています。

さらにわれわれ世代も、インスタグラムで検索した経験というのが、実は少なからずあるんじゃないかなぁと思います。

というわけで世の中の消費者が、インスタグラムであなたの会社を検索しているときに、あなたの会社の情報がインスタグラムにないということはすでに

機会損失というふうに言えるんじゃないでしょうか。

例えばですね、居酒屋さんなんか、私はたまにインスタグラムでちょっと検索してみたりするんですけれども。

じゃあ今ですね、非常に人気の焼き鳥屋さんの「鳥貴族さん」がインスタグラムの中で売れだけの数が投稿されているのかっていうのを検索する事が出来ます。

検索して、ハッシュタグをつけた投稿がどれだけあるのかというのをインスタグラムで検索するとわかるんですけども。

なんとですね鳥貴族はインスタグラムで16万点以上投稿されています。

これは世の中の消費者、鳥貴族に行ったお客さんが16万回以上投稿をしているということになります。

これすごいですね。

これもしかしたらグーグルで検索して出てくる数よりも多いんじゃないでしょうか?

次に最近流行りのですね、まあお魚とか貝とかイカとかを美味しく食べれる居酒屋さんの「磯丸水産さん」。

これがどれだけインスタグラムで投稿されているのか調べてみましょう

その結果ですねなんと7万件以上投稿されています。

この投稿を見た時に、例えば磯丸水産を知らない人が、これはどこにあるんだろうという時に、公式アカウントがあるかないかというのを調べるんです。

そこで公式アカウントがある場合、そのプロフィール画面を見ることでこの会社のホームページのリンクっていうのがプロフィールに載せることができるん

ですけど。

それを見ることで、磯丸水産のお店が、自分の会社もしくは自宅の近くにあるか調べます。

それによって最寄の磯丸水産に行ってみようということで、まぁ実際に体験すると、インスタ映えするこの料理を食べてみたいと思って、それが消費につながるという結果になっています。

一方でですね、あの私が好きでたまに行く店で、会社が紀尾井町なので赤坂が近いんですけど、赤坂にある同源楼という非常に本格的な四川料理の店があるんですけれども。

インスタグラムで同源楼という言葉で検索するとですね、この店はチェーン店じゃなくて、たった1店舗なんですけれども、なんとですねハッシュタグで500件以上の投稿があります。

じゃあですね、この唐辛子が沢山入っていて辛そうだなー、でも食べてみたいなー、美味しそうだな―、ってときに残念ながらですね、同源楼の公式インスタグラムアカウントが実はありません。

結果的にですね、インスタグラムユーザーは、同源楼って美味しそうだけど、インスタの公式アカウントが無いから、今度時間がある時に調べて、行ってみようと消費が後回しになってしまう。

いうことでせっかくですね、インスタグラムでインスタ映えする写真がユーザーによって投稿されていたとしても、公式アカウントが存在しないとそのお

客さんを取り逃がすことになってします。

これはですね、どういうことかというと、今の時代やっぱりインスタグラムに企業の公式アカウントがないということは、つまりお客さんを取り逃がしている。

いわば機会損失をしているということなので、あなたの会社のビジネスチャンスを大いに逃している。そう思いますので、皆さんぜひあなたの会社の公式インスタグラムのアカウントを作って運営を始めてみてください。

Instagram広告は人気SNSであるInstagramを利用しているユーザーに自社の広告を表示させることができる機能です。

詳細なターゲティングが可能であり、魅力的な写真や動画を通して多くの人に自社製品・サービスについての広告を配信することができます。


その広がりは今や一般のユーザーに止まらず、ビジネス界にも大きな影響をもたらしています。そこで注目したいのが、日本では2015年10月よりビジネスアカウントを持つすべてのユーザーの広告出稿が可能となった「Instagram広告」です。


Instagram広告とは、インスタグラムのタイムライン上あるいはストーリーズ上に写真や動画などの形式で出稿できる広告です。その最大の特徴は、精度の高いターゲティングによりユーザーの行動換気を促せること。

Facebook広告で活用されているターゲティング機能を活用し、自社が宣伝したいユーザーに対してピンポイントに広告を流すことができます。

Instagram広告は、Facebookと同様の広告システムを使っており、Facebookとインスタグラムが持つ様々なユーザーデータを活用して広告を配信することができます。居住地や年齢、性別はもちろんのこと、趣味嗜好や職業など、様々なターゲティングが可能です。


自社製品やサービスのブランディングを効果的に行う上で、精度の高いターゲティングは限られた予算を最大限に活用する手助けとなってくれます。


しかし、Facebookでは「いいね!」を取るための広告が用意されているのですが、Instagramではフォロワーを獲得する広告が用意されていません。

実はここがInstagramの企業アカウントを運営するうえで大きなネックとなっているのです。


以前はサードパーティーのアプリで、自動いいねや自動フォローをする機能を使って、いわゆるフォローバックして貰うという手段が流行しました。

しかし現在は、Instagramの運営側がこうしたサードパーティー・アプリの使用を禁止しており、自動いいねや自動フォローに似た”怪しいアクション”を見つけると、アカウントの利用が制限されたり、場合によってはアカウントが削除されたりしてしまいます。

フォロワーを稼ぎたいのに、アカウントが削除されてしまっては、大惨事です。


そこで、正統的なフォロワー獲得広告の出し方を紹介します。

実は最近、Facebook広告のCall To Action(コール トゥ アクション)ボタンに「フォローする」が追加されたのです。

これ、まだあまりしられてません。

つまり、広告の目的をサイトの「トラフィック」を増やす、を選んで遷移先をInstagramのプロフィール画面にすればいいのです。

で、Call To Action(コール トゥ アクション)ボタンに「フォローする」をチョイス。


▲フィード広告




▲ストーリーズ広告


上記のような広告が表示されます。

あとは、フォローしたくなるようなクリエイティブを制作するだけ。

クリックを稼げても、プロフィールがしっかり記載されていないとフォローされないという点も要注意です。


この記事を読んでも良く分からない、という方はぜひ当社にお声がけください。

さて、2019年11月25日よりスタートした『ゆみゴル』ですが、12/11現在で第7回までアップされています。


『ゆみゴル』のゆみしゃんこと、馬場由美子プロのプロフィールは、ウィキペディアには以下のように出ております。


馬場 由美子(ばば ゆみこ 1984年8月22日 - )は日本の女子プロゴルファー。

福岡県八女市出身。血液型O型。2002年(平成14年)、久留米信愛女学院高等学校1年在学時に第46回全国高等学校ゴルフ選手権大会に出場、女子の部で7位[1]。2年で九州高等学校ゴルフ選手権優勝。3年で九州ジュニアジャパンカップ優勝。

2005年(平成17年)にプロテスト合格。姉の馬場ゆかりも女子プロゴルファーである。 


これに補足すると、ティーチングプロのA級ライセンスも持っています。

しかも早稲田大学の人間科学部に在学中の”現役女子大生プロゴルファー”なんです。

道理でレッスンも理論的で、上手に教えられる訳ですね。


《ゆみしゃんスマイル》


今回はそんな『ゆみゴル』の第0回~第5回の6本分をここでご紹介します。

ゴルフ初心者はもちろん、中級~上級者でも基本を学ぶ、学び直すにはピッタリの内容になっています。


江戸流行婦凛(とうきょうはやりぷりん)はご注文をいただいてから、素材をそろえ、1つ1つ手作りし、お客様にお届けする特別なプリンです。


八木浩子社長自ら、手作りで製造しているんです。


江戸流行婦凛の公式インスタグラムでは、その製造工程が公開されています。

江戸流行婦凛 @tokyohayari フォローしてくださいね!)


という訳で、ちょっと覗いちゃいましょう!


まずは前編。動画です。

続いて後編です。

とっても丁寧に、しかも愛情をこめて作られている様子が伝わってきますよね。

どうりで美味しいわけです。

これは食べずにいられませんね。

江戸流行婦凛はネットから注文できますよ!

現役女子大生の馬場由美子プロのゴルフレッスンがスタートします。


初回は自己紹介篇。


まだ自分ひとりでは喋れないという馬場由美子プロ。しかし喋りが上手なので、あっという間に慣れるはず。


今回は、未だ不慣れで初々しい馬場由美子プロの自己紹介をご覧ください。


《以下、全文》


男:最初に馬場由美子プロの自己紹介をお願いしたいと思います 。


由美子プロ:自己紹介ですか、うーんそうですね。

まず2005年プロテスト合格。

2005年からプロゴルファーとして活動をしてます。


男:最初の頃は伊藤園所属でしたね。


由美子プロ:はーい。でその後ティーチングプロフェッショナルの資格をとって、今はA級ライセンス持っています 。


男:最近大学にも行ってるっていうふうに聞いていますが。


由美子プロ:そうなんですよ 。去年から早稲田大学の人間科学部に入学いたしまして、女子大生ゴルファーですよね、はい。


男:現役女子大生!?(笑)


由美子プロ:現役女子大生です。ちゃんと学生証を持ってますよ !


男:現役女子大生でプロって珍しいですよね。


由美子プロ:女子の場合特に少ないですかね。


男:じゃあ、勉強した後は何か、例えばゴルフ以外の仕事するのか、それともゴルフに生かすのか、考えてるんですか?


由美子プロ:どちらかというとやっぱりゴルフに 活かしたいですね。

ゴルフプレーヤーとしての立場じゃなくて、やっぱりゴルフ業界を盛り上げていきたいという思ってます。

そのためにあらゆる方面から、何ができるかなーって思いながら勉強しています。

社会とゴルフを結びつけることができる役割が担えたらいいなぁと思ってます。


男:でもね、馬場プロはしゃべりが上手だから、何でも出来るんじゃないですかね?


由美子プロ:できないです。 緊張しいなんです。


男:緊張してるようには全く見えないです。


由美子プロ:こうして相手がいると喋れるんですけど、自分ひとりで「さあ喋って」って言われるとなかなかそれが難しいですねえ。


男:確かに慣れないうちは、きっかけを出さないと喋れないけど。そのうち慣れると、できると思い ますよ。


由美子プロ:本当ですか?慣れるといいなー。


男:今日これから撮っていくんですけど、多分そのうち10本20本とか撮ったら僕いなくても、勝手に喋ってるようになります。


由美子プロ:いやいや、青山さんいてください。


男:(笑) というわけで、これから続けて撮っていきますので、皆さん飽きずに毎回ご覧ください。


由美子プロ:馬場由美子のゆみゴル、ぜひご覧ください!

投稿へのリアクションが多いことは、ソーシャルメディア運用において重要なKPIのひとつとなります。

特にインスタグラムをビジネスで利用する際には、こういったデータを継続的に確認しておくべきでしょう。

中でも投稿のタイミングについてはさまざまな考え方がありますが、ひとつの例として下記のように時間毎の戦略を練ることも重要です。


①平日の投稿にベストなタイミング

インスタグラムへ投稿するベストタイミングは、平日は19:00〜24:00と言われます。

仕事が終わって帰宅する19:00から夜眠るまでの24:00までの5時間は、スマートフォンを見ているユーザーがとくに多くなると考えられるからです。

自社の投稿を見てもらうために、まずはこのゴールデンタイムでの投稿から仕掛けてみて反応を見てみましょう。

また同じ理由から、会社勤めの方がお昼休憩に入る12:00〜13:00に投稿するのも効果的です。


②朝の時間のベストなタイミング

平日の7:00~8:00は、寝起きのタイミングやバスや電車などで出勤したりしながらインスタグラムを閲覧する人も多くいます。

一方で、土日や祝祭日、夏休みやGWといった大型連休中は、ユーザーの起床時間がやや遅くなります。

そのため、休日に動画や写真を投稿するなら9:00~11:00の時間帯がおすすめと言えます。


つまり、時間に合わせてユーザーも動くので、臨機応変に投稿タイミングを変化させる必要があるのです。


③ビジネスアカウントで統計データを確認する

また、一般アカウントから、ビジネスアカウントに変更する事でフォロワーのリアルな統計データを活用する事も出来るようになります。

オフィシャルのツールで曜日毎、時間毎のフォロワーの動きを確認出来るので、タイミングを検討する際に重宝します。

ビジネスアカウントは、Facebookのビジネスアカウントと連携させる事で使用可能になります。

▼オーディエンスの時間帯別アクセス状況(弊社個人アカウント)

▼ちなみにこちらは曜日別(弊社個人アカウント)




さて、次は『動画のメリット』です。

前提として、インスタグラムに投稿できる動画時間は、3〜60秒です。

それ以上長い時間の動画を投稿する場合は、編集して短くするか、もしくは複数回に分けて投稿しましょう。


インスタグラムに動画を投稿すべき理由を端的に述べると、以下になります。

①あなたのアカウントを競合プレーヤーがひしめく業界の中で、目立つ存在にすることが出来ます。

②動画にすることによって、あなたをより”プロフェッショナル”に見せることが出来ます。

③写真より、強い印象をインスタグラム・ユーザーに与えることが出来ます。

④圧倒的な情報量をインスタグラム・ユーザーに届けることが出来ます。


なんと言っても④の理由が一番大きいでしょう。

キャプションで長文を書いたとしても全部読んでくれる人は多くありません。


しかし、動画の場合は”見るだけ”で済みます。

インスタグラム・ユーザーに負荷をかけることなく、圧倒的な情報量を伝達できるのです。

面白そうな動画であれば、イヤホンで音声を聞いて貰える可能性も高まります。


という訳で、あなたもぜひ動画投稿にトライしてみてください。

ビジネスアカウントであれば、ぜひ弊社のような動画のプロフェッショナルに制作を依頼してみてください。


【動画ならではの圧倒的なシズル感】


【複数のシーンと適度なテロップによる充分な(すぎる?)情報量】

江戸流行婦凛はプチオーダーメイド。ご注文をいただいてから、素材をそろえ、1つ1つ手作りし、お客様にお届けする特別なプリンです。

ちなみに江戸流行婦凛は、とうきょうはやりぷりん と読みます。


独自の配合と、じっくり低温で蒸し焼きにすることで、濃厚かつ、とろけるようななめらかな舌触りに仕上げています。


上層はなめらかな風合い、下層はぷるんとした食感の【2層のプリン】になっています。

見た目の美しさ、食べやすい形状など、細部にまでこだわった自信作ですので、皆さんもぜひ一度お召し上がりください。


今回は八木浩子社長の『江戸流行婦凛』への熱い想いをインタビュー動画にしました。

ご覧ください。

こちらは、【江戸流行婦凛のこだわり:材料編】です。

こちらもご覧ください。


※インタビュー動画のYouTube版はこちら。

《インタビュー全文掲載》

小さい頃から食べることが大好きで、特にスイーツは和洋を問わず、何でもおいしいもの、流行りのもの、そしてベーシックなもの、全てにおいて好きなものがありました。


そして、おいしいものを食べている時が一番幸せだなと思っておりました。


食べている時って本当にに、何か嫌な事とかも忘れて幸せだなって、その一瞬だけでも思える。

そういう気持ちってすごく大事だと思うので、それでそういう思いを皆様と共有したいと考えて立ち上げました。


プリンがスイーツの中で一番好きなんです。

「誰かに食べさせたいなぁ」と思えるようなスイーツを作りたいなと思います。


私よりプリンが好きな人はいないんじゃないかなって思っています。

ここまで想っているプリンで、感動をお届けしたいなと考えています。


※ニューオーダーでは、江戸流行婦凛様のソーシャルメディア運営をサポートしています。

2019年版の吉岡仁美インタビューを、まとめてYouTubeにアップしていきます。


まずは1本目がこちら。

以下に、内容の書き起こしを載せておきます。


男性:これから動画を撮ってみようと思うんですけど、ちょっとタイトルはねあの、昔フジテレビで「笑っていいとも!」っていう、タモリさんが司会の番組があったんだけど一。


吉岡:世代ですっ 。


男性:対談形式なんだけど、それを倣ってというか、もじって、「うがっていいかも!(仮)」にしようかと。

よく、「うがった見方をする」と言うと、ネガティブな意味合いで使ったりするんだけど 、本来の 意味だと、ちょっと深く掘り下げて聞くとかっていう意味があるので、普段吉岡さんがお客さんの前とかで見せない、本当の姿をね 、質問するので、このYouTubeの前では普段人に見せない、本当の姿をなるべく話してほしいな、と思ってますので。

じゃあ、最初に質問一発目。

吉岡さんは2014年と15年で2年連続でミスワールドで準ミス だったわけですけれども、その前。つまり準ミスになる前は、なにをやってたんですか?


吉岡:大学を卒業して、なんか東京に出るか、そのまま先生になるか悩んでいて。

そんな時、ちょうど電話がかかってきて、「臨時で入ってくれませんか?」ということで中学の音楽の教員をやってました 。


男性:へー、正規の先生ではなくて?


吉岡:はい。もともと教育学部で採用試験を勉強してたんですけど、どうしても「なんか先生でいいのかなーっ」ていう迷いもあって、結局その年は先生にならなかったんですけど・・・。

東京行こうかなどうしようかなーって悩んでたところ、ちょうど電話が掛かってきたので 、これは運命なのかなと思って、その翌週から学校の先生になりました。


男性:で、学校の先生はどの位やってたんだけっけ?


吉岡:えっともう本当に、夏の大会、部活見てたんですけど。夏の大会が終わってすぐだったんで 、ほんとワンシーズンぐらいでしたねほんとに。


男性:3カ月ぐらい?短いですね。


吉岡:短いですね。

なんか、教員の先生方が少し変わった方が多くて、保護者の方たちも含めて、「先生、モデルになった方がいいんじゃない?」みたいな感じの話を良くされてたんですよ。

職員室でも、「いやー、そんなそんなー」とかって言ってたんですけど 、実はそのモデルにもなりたかったなぁという思いもあって。

で、出てこようかなぁ、でも3年後ぐらいがいいかなとかって思っていて。

そこで先生に相談した際に、「もう行くなら今行きなよ」と意見を言ってくれて 。

それがちょうど夏休みのタイミングだったっていう 。


男性:じゃあ、もともとモデルとかやってみようかなって思ったところを、先生や親御さんに言われて、ちょっとその気になっちゃったみたいな?


吉岡:アルバイトで学生時代にモデル業やってたんですよ 。

でもアルバイトだけで、私は学校の先生になるんだみたいな感じだったので 。

それがだんだんやりたくなちゃったみたいな。


男性:職業でやってみようかなと。


吉岡:そうなんですよー。


男性:先生になった時って、歳はいくつだったの?


吉岡:22歳、23歳。


男性:そのくらいの歳だと、すごい生徒からもてたんじゃないの?


吉岡:でも私はそうですね、なんか先生ぽくなくて。教科も音楽っていうのがあって。

1年生と3年生の担当だったんですけど、1年生はもう動物園みたいだし。

でも1年生の方は、しっかりと話しは聞いてくれたんですけど、3年生なんかは私のことを友達だと思ってたと思います。

「ひとみちゃん!」みたいな感じだったんで。あー。懐かしいですね。


男性:共学?


吉岡:はい、共学です。


男性:うーん。男子生徒だったら、かなり色気づいてる時期だから。


吉岡:いやみんなの恋愛相談にのったりしてましたね。


男性:ラブレター貰ったり、告白されたりしなかったの?


吉岡:私自身は貰った事ないです(笑)

なんか、ドラマとかだと「先生と生徒」みたいなストーリーがあって、私そいうの結構見ちゃうんですけど。


男性:ちょっと前だと、「高校教師」って高校教師と女子高生が駆け落ちしちゃうやつ。そのドラマがすごい流行った。

そういうの無かったの?


吉岡:そうなんです。そういうのは、全然無かったです。

残念なんですけど(笑)


男性:そういうのあったら、ミスワールドになってないんじゃない?


吉岡:そうですね。そしたらミセスワールドになってましたね(笑)